Ginza Sony Park

“ART IN THE PARK” by SHUN SUDO, 2020

2020年、SHUN SUDOは当時のGinza Sony Park地下1階の壁にダイナミックなウォールアートを描きました。銀座の真ん中にクリエイティブな公園をつくり、人と人、人と街をつなぐというGinza Sony Parkのコンセプトは、SHUN SUDOがButton Flowerを描くことで発信している「つながる」というメッセージと深く共鳴したのです。
そこに描いたのは、今も昔も変わらず多くの人を惹きつける街、銀座。幼いころからこの街に親しんできたSUDOは、常々街のイメージとして感じていた音と花を作品テーマに取り入れ、未来への希望を込めてダイナミックに、そして生き生きと描きました。さらにこの作品は、Ginza Sony Parkのグランドオープンに向けた工事期間中(2022年)に仮囲いのアートとして存在感を放ち、銀座の街に彩を添えました。
現在、開催中の本展覧会「ART IN THE PARK: SHUN SUDO “HANA-MI”」も、街を行き交う人々を楽しませるとともに、日本文化の発信と明るい未来の創出につながるプロジェクトとなる事を信じています。

 

Ginza Sony Park

“ART IN THE PARK” by SHUN SUDO, 2020

2020年、SHUN SUDOは当時のGinza Sony Park地下1階の壁にダイナミックなウォールアートを描きました。銀座の真ん中にクリエイティブな公園をつくり、人と人、人と街をつなぐというGinza Sony Parkのコンセプトは、SHUN SUDOがButton Flowerを描くことで発信している「つながる」というメッセージと深く共鳴したのです。
そこに描いたのは、今も昔も変わらず多くの人を惹きつける街、銀座。幼いころからこの街に親しんできたSUDOは、常々街のイメージとして感じていた音と花を作品テーマに取り入れ、未来への希望を込めてダイナミックに、そして生き生きと描きました。さらにこの作品は、Ginza Sony Parkのグランドオープンに向けた工事期間中(2022年)に仮囲いのアートとして存在感を放ち、銀座の街に彩を添えました。
現在、開催中の本展覧会「ART IN THE PARK: SHUN SUDO “HANA-MI”」も、街を行き交う人々を楽しませるとともに、日本文化の発信と明るい未来の創出につながるプロジェクトとなる事を信じています。

 

Coming soon ...